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あがり症に朗報!好きな男性との会話で失敗しない方法とは

学校や社内で密かに意識していたり、好きだからこそ目で追ってしまうような相手とふたりきりになった場合。、どのような行動を取っていますか?

 

好きな人と話せるのはうれしいけれど、緊張のあまり変なことを口走って嫌われたらどうしょう、でも自分の事を印象づけたい・・・なんて葛藤に襲われて
しまう場合が多いかと思いますが、意識しすぎるあまり挙動不審な態度を取ってしまい、落ち込むことももよくありますよね?

 

そこで、好きな男性とふたりきりになった時でも、失敗せずにやりすごす方法をご紹介しますので、あがり症の方は参考にして下さいね♪

 

 

●あがり症に朗報!好きな男性との会話で失敗しない方法とは

 

・意識しすぎて自分から話題を提供しない

好きな人とふたりっきりという状況は、うれしくもありますが、かなり緊張してしまいますよね?「何か話さないと気まずい」「気が利かないと思われてしまうんじゃ?」と内心あせってしまい、自分の趣味の話や失敗談をまくし立ててしまい、後で後悔してしまうことがありますが、緊張するというこは、失敗したくないという気持ちが強いので、変に意識してしゃべってしまうと、ますます空回りしてしまいます。

 

ふたりっきりになった場合には、自分の方からは話を振らず、相手が話しをしてきたら、そのつど「そうなんだ〜それで?」「そうだよね〜」など、
適度なあいづちを打つなど、相手が話しやすいような反応をしてあげるのが一番です。

 

 

・気まずいからと無理に話を広げず、とにかく微笑みを絶やさない

とりあえず少し話をした後、沈黙になったからといって話を無理に広げる必要はありません。

 

無理に何かをしようとすると思わぬ失敗をしてしまうので、沈黙が続いた場合にはとにかく微笑んでおきましょう。

 

微笑むといってもただ微笑むのではなく、彼の様子をちゃんと見ながら気持ちを察することを忘れてはいけません。微笑んでいる理由を聞かれた場合には、
仕事が楽しい、昨日いいことはあったなど、当たり障りの無い事を答えておきましょう。

 

 

・無理に彼の目を見ようとしない

相手の目を見て話しをしましょうとよく言われますが、片思いの男性とふたりっきりでいる場合には、目以外の場所を見ることをオススメします。

 

目をまっすぐに見つめるのではなく、目以外の口元や、身体がどちらに向いているのか?手や足の位置などを冷静に見るようにし、相手が何を考えているのか
をよく観察します。

 

これなら相手の目をまともに見て緊張することもありませんし、相手が今どう思っているのかも知ることができます。

 

 

おわりに

彼のことが好き♪と思っていても、彼の外見や雰囲気に惑わされている場合もあります、コミュニケーションを取ることで相手の事がよりわかってきますが、
緊張してしまうようなら、無理に話しかけたりせず相手の出方を見るくらいの方が、失敗しないで済みますので、まずは緊張に慣れることから始めてみましょう♪